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GARDEN NOW


メルボルン郊外の我家の庭をリアルタイムでお伝えしていくコーナーです。
その時節に咲いた花や収穫野菜などのリポートを通して、南半球の季節感を少しでも味わっていただければ幸いです。
オーガニック関連、サステイナビリティー関連のトピックスをお届けする時もあります。
平日のリポートと写真の多くは家にいる相棒の助けを借りています。


2010-05

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コミュニティーガーデン入会


先月コミュニティーガーデンワークショップに参加した時にコンタクトができたので、皆が集まって一緒に仕事をする毎月最終土曜日にあたる昨日近所のコミュニティガーデンを訪れてきました。私が行った時には二人来ていて、そのうち一人また一人と来て8人のメンバーと知り合うことができました。私が入会したGroundswell Community Gardenは約一年半前に設立された比較的新しいコミュニティガーデンで、家から車で3分、徒歩なら15分の距離にあります。現在は11区画の畑があります。幼稚園のすぐ隣で、幼稚園専用のガーデンもあります。子供達のガーデンはお花の風車やかかしがとても愛らしく和やかな気分になります。

Groundswell Community Garden 4
こちらはバタフライガーデン。蝶々を引き寄せる植物や水場があります。
Groundswell Community Garden 5
そして、こちらはトカゲガーデン。木の下に老木を敷いてトカゲの好む環境を作っています。このコミュニティガーデンには、この他に皆の共有ガーデンや果樹園もあります。20000リットル以上の雨水タンクも設置されているし、ガーデニングツールもいろいろ揃っています。
Groundswell Community Garden 3
空きガーデンが何カ所かあり、家に庭を持っている人も利用OKということだったので2Mx2Mの一区画を割り当ててもらいました。ビニールシートとカーペットに覆われてはいたもののCouch Grassの根が一面にはびこっていました。
Groundswell Community Garden 2
さっそく翌日の今日、相棒をかり出して作業開始。この間習ったWicking Worm Bedを試してみることにしました。
Groundswell Community Garden 7
畑にはアーティチョーク、じゃがいも、ヤーコン、それにCouch Grassの根の侵入を防ぐためにレモングラスを植えました。あとでにんにくも植えようと思います。
Groundswell Community Garden 6
裏庭の畑には頻繁に収穫するものを、コミュニティガーデンには手間がかからず収穫するまで時間がかかる作物を植えて使い分けて行きたいと思います。家の近くにさらにガーデンスペースが得られたのも嬉しいですが、それ以上に嬉しいのはすぐ近所で同じ興味を持つ菜園仲間と交流できること。これからの発展が楽しみです。


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きのこきのこきのこ・・・


今日は日が暮れる少し前に家から車で5分の公園にきのこがあるか見に行ってみました。先日車で通った時に女性がきのこ狩りしているのを見かけたので絶対あるとは思っていたのですが、ちょっと探すと次から次へと面白いくらい見つかりました。公園を囲む松並木の中よりもフェンスの外の歩道際にたくさん見つかりました。1ヶ月前の私なら他の歩行者と同じく全然きのこに気付かずに通り過ぎてたんだろうなあ。

さて、今回はキノコスープにしてみました。タマネギとバター炒めにして野菜コンソメに加え、炊いたモチアワのピューレを混ぜてクリーム仕立てにしました。これは大成功で相棒にも好評でした。

パインマッシュルーム4

パインマッシュルーム5

オリーブオイル+にんにく+パセリの定番レシピにもトライしましたが、期待したほどの香りは出ず。。パインマッシュルームは肉厚で食べごたえがあるけれど、香りを楽しむきのこではなさそうです。今度は素焼きの鍋での調理、乾燥、マリネなども試してみて一番合う調理法を見つけたいと思います。


きのこが地球を救う!?


ここ最近脳内がきのこモードになっております。パーマカルチャリストのメーリングリストからの受け売りですが、英語のわかる方はぜひ下のTEDの動画を再生してきのこ研究家であるPaul Stamets氏の2008年のプレゼンを聴いてみて下さい。(TEDには感動する講演動画が他にもたくさんあります)

Paul Stamets on 6 ways mushrooms can save the world



キノコ類には120以上の画期的な酵素があることがわかっていますが、その中には炭化水素の毒性を分解する酵素もあります。Stamets氏は、きのこを活用してディーゼルで汚染された道路際の土壌の芳香族炭化水素の濃度を16週間で10,000 ppm から200 ppmまで減少させたり、シロアリ駆除など化学殺虫剤の代用品としてキノコを活用したり、植物の生育アップに活用したりと様々な活用法を紹介しています。

石油流出事故があった時にはBPの危機管理チームからStamets氏のもとに相談の電話がかかってきたとか。

このプレゼンを見ているとキノコの可能性のすごさがわかります。日本でも鳥取大学や東京農業大学でキノコを用いたファイトレメディエーションの研究が行われているようです。

きのこ菌を食べたアリの体からきのこが生えてきてしまう写真をみると使いようによっては諸刃の剣にもなりそうですが、キノコの環境浄化機能はコミュニティレベルでも応用できそうなので、もっと普及が進むと良いですね。


続・きのこ狩り



今日はモーニントン半島のワイナリーで友人夫妻とランチ。帰路に松並木を見つけたので道路際に車を停めてキノコ探しをしました。コツがわかると次から次へと見つけることが出来て15分くらいでパインマッシュルームをこれだけ収穫できました。これは病みつきになりそう・・・。しかしキャメロンさんの教えを忠実に守り、今日自分で処理できる以上は採ってきませんでした。

パインマッシュルーム

今回は炊き込みご飯の他に、お味噌汁の具、他の野菜と一緒にバター炒めにもしてみました。どれも肉厚のマッシュルームのぷりっとした食感が楽しめましたが、香りはいまいち。次回はグリルを試してみたいと思います。こちらでは、かさを逆さにしてオリーブオイルとにんにくで炒めてから、オリーブオイルと刻みパセリをからめるのが定番レシピのようです。ハムやアンチョビクリームと和えたりもするようです。
パインマッシュルーム2

本日食べきれなかった分は、母から教えてもらった長期保存法で瓶詰めにしてみました。


きのこ狩り



16日の日曜日は「もろてん。」のponzuさんに誘われて総勢6名できのこ狩りツアーに参加してきました。モーニントン半島のワイナリーMooroduc Estateを拠点として散策しながら、ガイドを務めたキノコエキスパートのキャメロン・ラッセルさんから、この周辺でよく見かけるキノコについて説明を受けました。

モーニントン半島にはけっこう松並木があり、北海道で母が採取していた「ラクヨウ(ハナイグチ)」や「タマゴタケ」とそっくりのものを見かけたことがあったので、実は前からこちらのキノコにかなり興味を持っていたのですが、いかんせん判別方法を学ぶ機会が今までなくきのこ狩りはお預け状態になっていたのです。

キャメロンさんは総勢30名ほどの参加者の質問に丁寧に答えながら、キノコ狩りの心構え、エチケット、キノコの生態や判別方法について教えて下さいました。また、1980年代にタスマニアの男性がフランスから持ち込んだトリュフの菌糸の培養に成功して今ではこの近辺でも質の高いトリュフが採れるようになっていること、マーケットで別々の名前で売られている2種類のキノコは実は培地材料が違うだけで同じキノコの菌糸を使っているといったトリビアも教えて下さいました。

食用キノコとして今回覚えて帰って来れたのは以下の3種類です。

1. Red Pine Mushroom 別名 Saffron milk cap (Lactarius deliciosus)
名前の通り松の木の周辺で採れる赤いキノコでアカモミタケ/アカハツの近縁種。傷がつくと緑色に変色する。比較的見つけやすくポピュラーなキノコ。
2. Slippery Jack (Suillus luteus)
母が採取していた落葉キノコとそっくりのヌメリイグチ属のキノコ。かさの表面がぬめっとして裏側はひだ状ではなくスポンジ状になっているのが特徴。
3.Wood blewit (Lepista nuda)
上記2種より見つけるのが難しいムラサキシメジの近縁種。ツアーでキャメロンさんが見つけたとき喜んでました。

もっといろいろ知りたかったという気持ちもありますが、きのこ狩り初心者として失敗しないためにはこれくらいが丁度良いのかもしれません。

キャメロンさんからのアドバイスは、疑わしきは試さず、欲張って当日に調理・加工できる以上のキノコは採らないこと。キノコにはハエが卵をうえつけたりしていますのですぐに処理せずに2、3日も放っておくとウジがわいてきて台無しになってしまうこともあるそうで、食用キノコであっても万全の注意が必要です。

ツアー中に何故か食用キノコではなくて食べられないキノコの写真ばかり撮ってしまった私。。。食べられないキノコのほうが良い被写体だったんですよね。。。

マッシュルームツアー

母親がよく採取していたタマゴタケを含むテングダケ属のキノコは猛毒を持つものもあり食用もあり判別が難しいので初心者には敷居が高いかな。こちらはおとぎ話によく出てくるベニテングダケです。
マッシュルームツアー2

一時間半のツアーのあとは、ワイナリーに戻ってめちゃくちゃ美味だったマッシュルームスープとマッシュルームのブルスケッタをいただきました。キャメロンさんがみつけたムラサキシメジのソテーも味見させてもらいました。
マッシュルームツアー5

その後にはマッシュルームのピザを注文。ブルスケッタとピザはこのオーブンで焼かれました。ぶどうの紅葉もきれいで、絶好の秋の行楽日でした。
マッシュルームツアー3

Moorooduc Estateは素敵なお庭もあって、クジャクやニワトリも飼われています。
マッシュルームツアー4

ツアー後の帰宅途中には早速キノコ狩りに挑戦。同じことを考えるツアー参加者がいるのかワイナリーの近場の松林は既に踏み込まれていて期待はずれでしたが、家に近づいてきたところでパインマッシュルームを見つけることができ、夕食の炊き込みご飯の素をみごとゲット!きのこづくしの一日となりました。

きのこシーズンはもうしばらく続くのでまた次の週末にチャレンジしたいと思います。


日本庭園の心を学ぶ


5月8日、9日の土日はメルボルン大学の園芸学部があるバーンリーキャンパスで開催された日本庭園の造園コースLandscape Design Masterclass Series 'Creating Balance in City Life'を受講してきました。講師はチェルシーフラワーショーで最優秀賞を受賞するなど世界的に活躍していらっしゃる福原成雄大阪芸術大教授。

バーンリーキャンパスを訪れるのは初めてでしたが、植物園並みの立派なガーデンが設置されていました。

メル大Burnleyキャンパス

野菜畑もしっかりチェック。なすがたわわに実っていました。
メル大Burnleyキャンパス2


コースはマスタークラスというだけあって本来はプロの造園家向けだったので、そんな中に私のような素人が入り込むのは実はちょっと気がひけました。受講対象者の一番最後に「愛好者」も入っていたので思い切って応募したのですが、ふたを開けてみると約20人の受講者のうち私のような素人っぽい人も混じっていました。

一日目の午前中は日本庭園の歴史、様式、技術などを学びました。会場が時間通りに開かなくて開始が30分遅れたので講義は受講生同士の自己紹介もなく、プレゼンのスライドを端折りながら速いテンポで進行しました。日本語+通訳の講義でスライドも全部日本語。教授の質問の答えが既に日本語のスライドに書いてあったり、教授が出演した日本のTV番組のナレーション等通訳がなかったところもわかったので私には有利でした。

通訳さんはとても日本語がお上手で教授とも気心の知れている方だったのですが、講義のテンポが速かったためか、お疲れだったためか1時間を過ぎたあたりからパフォーマンスが落ちてきました。水に恵まれていた平安京と水に恵まれなかった平城京が逆に訳されて辻褄が合わなくなってしまったりなど、受講生も理解するのが難しかったと思います。
特に受講者の質問を英語から日本語にするときにはかなりLost in translationになっていて助け舟を出すべきかどうか迷ってしまうほどでした(後席だったこともあり結局出しゃばる勇気がでなかったのですが)。平静を装いながらも頭はパニック状態になっているであろう通訳さんの焦りがわかったのは恐らく、似たような経験をしたことのある私だけ。自分のことのように心配してしまいました。会議通訳などでは集中力が持続できるのは2時間が限界、彼女は朝から夕方まで双方向の通訳、しかも徐福の慰霊碑だとか平安遷都1200年記念とか日本語が母国語でない人には訳すのが大変なボキャブラリ続出だったので大変だったと思います。

庭園の要素や配置等に特別な意味が込められていることを学ぶと、受講生は何にでも意味があるものと想像してしまうらしく、「この舗装の曲がり角に置かれた丸い模様は何を意味するのですか」とか「同じ敷地に3つの異なる舗装パターンが用いられてるのはどういう意味があるのですか、舗装パターンにはレベル分けがあるのですか?」とかいう(うまく通訳されなかった)質問が出ましたが、「単なる石臼の廃物利用です」とか「特に意味もレベル分けもありません」という答えに拍子抜けしていたようです。庭造りの理屈を説明するのは簡単ですが、感性を説明するのはなかなか難しいものだと思いました。

講義の中で個人的に興味をひいたのは上古・飛鳥時代の城之越遺跡(じょのこしいせき)など、湧水を利用した禊ぎの機能を持つ祭儀の庭です。次回日本に帰国する時にはぜひ訪れてみたいと思いました。

さて、午後からはキャンパス内の造園予定地(3x6メートル)と使用する植物(楓、松、馬酔木、シダ、ペンステモン等)や庭石等をチェックし、後に各自が設計ドラフトを作成してアイディアを発表し、福原教授からコメントをもらいました。
私は川に見立てた枯山水の川上に松を配置し川岸にシダと楓を配置する庭を設計してみたのですが、川幅と湾曲具合のバランスがうまく行かなくてずいぶん書き直しました。
帰りには他の受講者と、庭園のために遠方から岩を運んでくることは果たしてエコと言えるのだろうか等と話しながら家に帰りました。日本庭園における「自然との調和」というものは借景の考え方などに表れる哲学的・感性的なものであって、理屈で考えようとするとやはり難しい部分もあるかなと思うのでした。

二日目は午前中に設計図とスケッチを完成させ各自が簡単なプレゼン、その後、実際に採用するプランを皆で選び、午後から全員が協力して日本庭園を造りました。採用されたのはダントツで巧かったシャロンさんの設計プランです。
庭造りといっても植木鉢やそれほど大きくない庭石を配置するだけなのであっという間に出来上がってしまいました。二日目になって受講者同士も打ち解けて来て共同作業も和気あいあいと進みました。深山幽谷が表現できたでしょうか。
日本庭園ワークショップ2

こちらは即席の櫛で枯山水の砂紋を描いているところです。
日本庭園ワークショップ1

最後に教授に植木の向きや庭石の据え方を手直ししていただきました。
日本庭園ワークショップ

私としては、石の選定等もう少し実践テクニックを学びたかったという気持ちもあるのですが、所詮二日くらいで学べるようなものではありません。やはり最大の収穫は著名な造園家に庭造りの心構えを教えていただいたことでしょう。
設計プラン作りでも福原教授はドローイングの上手下手ではなく、設計上のストーリー作り、庭にどのような思いを込めるかが最も大事と繰り返しおっしゃっていました。何世代も後の後世に時空を超えて受け継がれるような心を庭造りに込めるのが大事なんだと。
持続可能な庭造りを目指している私はこの点をどれだけ考えているだろうか。効用のある植物ばかり所構わず植えて功利的な庭造りをしていないだろうか、と自分の庭造りを省みる機会を与えていただきました。
今回学んだことを今後どのように活かして行けるかは今の段階ではまだわかりませんが、形にならない部分で少なからぬ影響を受けたと感じており、それが今後どのように現れてくるのか楽しみです。


究極のみみず育成床


コミュニティーガーデン集会のワークショップで新しいガーデニングテクニック「wicking worm bed」について習ってきました。
Wicking とはろうそくなどの芯の材料のことをいい、ここでは植物の根が床底から水を吸い上げる仕組みを指します。日本語にすれば「底面灌水式みみず育成床」とでもいいましょうか。とにかく水不足のオーストラリアの夏に最小限の水やりで威力を発揮する、しかもリサイクル用品等の安価な材料で導入できるということで、最近こちらの園芸愛好家に注目を浴びているテクニックです。
ワークショップではコンテナガーデンの作り方を習いましたが、露地の育成床も作れます。育成床は貯水用の底床10センチ+培養土20-30センチ=30-40センチの深さが最適です。
1.コンテナには底から10センチのところに何カ所か排水用の穴を空けておきます。貯水機能として穴を覆うくらいまで砂または礫を入れて水平にならします。苗用のプラスチックコンテナを逆さにして代用することもできます。
露地で作る場合は、耐用性のあるプラスティックシートを底に敷きます。
2.灌水用の管をその上に設置します。周りに穴がたくさん開いているホースや有孔管の片側をストッキングとか台拭きのようなもので覆い被せてコンテナの底を横切るように寝かせ、ホースの反対側は水の差し口としてコンテナの表面から出るようにします。
説明だとちょっとわかりにくいのでこちらのサイトの図を参照していただければと思います。ホースの代わりにペットボトルを切ってつなげてもOKです。

ミミズ育成床

3.この段階で水をホースから流してみて底床に均等に流れるか確認します(ワークショップでは試す前に培養土を入れてしまった)。OKであれば培養土を30センチほどいれます。培養土と砂の間にふきんのようなものを敷いて仕切りを作る人もいます。
ミミズ育成床2

5.底のあいたペットボトルなどの容器を土壌に差し込んで、その中にミミズを放します。ミミズが働いてくれるので特に施肥の必要はありません。
ミミズ育成床3

4.苗を植え付けて、ワラなどでマルチングします。後は定期的に水をホースに流し込むだけ。表面が乾いていても土壌の表面からは水やりせず、根の底に直接水が行くようにするのがポイント。ミミズコンポストの液肥を薄めて流してもOK。トマトとかナスとかぐんぐん育つらしいです。

私も来年の夏はぜひこの方式にトライしてみたいと思います。

Wicking Worm Bedの動画(英語)もご参照ください。



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